[ノイス/肌荒れ]肌トラブルがない3つの理由

【肌トラブル】

ノイス・イノセンスクリアセラムは、7つの無添加処方で35種類の天然由来成分配合、かつ日本製なので敏感肌でも肌トラブルの心配なくヒゲや産毛などのムダ毛ケアができます。

ノイスが他の抑毛ケアコスメと違うところは、「顔専用」に開発されたスキンケアクリームだということです。

他の抑毛ケア商品のほとんどは脚や腕などの「ボディケア」目的に作られているので、「顔にも使える」とは書いていますがメインは「身体」なんです。

例えばボディローションやボディクリームを「顔にも使える」と言われても、顔には顔用のスキンケアクリームを使いますよね?

同様にノイスは顔だけのために研究開発されたスキンケアクリームなのです。

【公式サイト】

ノイスで肌荒れが起こりにくい理由1.唯一の顔専用の抑毛クリーム

【顔専用】

ノイス・イノセンスクリアセラムが気になっている人が悩んでいるのはどこのムダ毛でしょうか?

答えは「顔」ですよね。

脚でも腕でも背中でもなく「顔」なんです。

抑毛ケアのローションというのはパイナップル豆乳ローションをはじめとしてたくさんあります。しかし、それらのローションはあくまでも「脚」や「腕」のムダ毛ケアを目的としたものです。

ノイスはローションとは違って、リッチでこくのあるなめらかなクリームタイプのテクスチャで、ムダ毛ケア成分や保湿成分、美容成分を肌に浸透しやすいように凝縮して配合されています。

ノイスは容量は少ないけど値段が高く感じるのは、大容量のボディローションと少量の高級美容液の違いと同じなんです。デリケートな顔に使うものだから、高品質で安全に作られています。

→唯一の顔専用のムダ毛ケア「ノイス」はこちら

ノイスで肌荒れが起こりにくい理由2.7つの無添加処方

【無添加】

ノイス・イノセンスクリアセラムは、顔専用の抑毛ケアクリームなので、品質には十分に配慮されて作られています。

デリケートな顔のお肌に使うものだから、刺激を与える成分を徹底的に排除し、敏感肌の人でも安心して使えるように設計されています。

ノイスを販売する前に敏感肌と自覚している女性100名にモニターとしてパッチテストを実施しています。全員に2回のテストを行いましたが、肌荒れなどの肌トラブルを起こした人はいませんでした。

それでもすべての人にアレルギーなどの反応が起こらないとは限りませんが、ノイスにはそういうときのために全額返金保証が付いているので、肌に合わなければ開封済みでも返金してもらえるので心配はいりません。

→7つの無添加で敏感肌でも使えるノイスはこちら

ノイスで肌荒れが起こりにくい理由3.35種類の天然成分

【天然成分】

ノイス・イノセンスクリアセラムは顔に使用するムダ毛ケアクリームなので、ケミカルな成分を極力使わないようにしています。

水を除く全47成分中、35成分は天然由来成分です。他の12成分もテクスチャの肌触りを調整するものや、phの調整剤、防腐剤など敏感肌用コスメにも入っている調整剤がほとんどです。

オーガニック処方の化粧品があるように、ムダ毛ケア成分、保湿成分、美容液成分も天然由来成分で作ることができます。その分少しコストは高くなりますが、唯一の顔専用の抑毛スキンケアクリームとして安心して使えます。

→35種類の天然由来成分で安心して使えるノイスを試してみる

[ノイス/肌荒れ]添加物のリスク

【添加物】

ノイス・イノセンスクリアセラムは敏感肌でも使えるように、7つの無添加処方で製造されています。その7つというのは以下です。

ノイスの無添加7項目
  • 香料
  • 合成着色料
  • 着色料
  • パラベン
  • 紫外線吸収剤
  • アルコール
  • 金属

これらの成分は一般的な化粧品にも広く使われていますが、入っているからといってすべての人が肌トラブルを起こすというわけではありません。

化粧品というのは顔の肌に使うものですから、厚生労働省からも厳しい基準が設定されているので、上記の添加物が入っていてもほとんどの人は肌トラブルは起こさないでしょう。

ただ、ノイスは顔のヒゲや産毛に悩んでいる人の抑毛ケアクリームです。ヒゲや産毛はストレスや生活習慣の乱れによってホルモンバランスが崩れることによって濃くなったり伸びやすくなります。

ホルモンバランスが乱れているということは、ムダ毛だけでなく、肌も乾燥しやすく敏感肌に揺らぎやすいということなので、普段は刺激にならない成分でも敏感に感じてしまう可能性もあります。

以下より7つの無添加成分がどういったリスクがあるのか解説します。

ノイスには無添加の香料は数千種類ありすべての安全が確認されていない

香料というのは化粧品における香りづけとしての役割があります。人工的に作られた合成香料と天然成分から抽出された天然香料があります。

合成香料は石油由来の原料から化学合成して作られていて、揮発性のアルコール類・アルデヒド類・合成ムスク・芳香性のエステルなどの種類があります。

香料のリスクは香りの組み合わせによって数千種類にもなり、そのすべてが「香料」として表示されていて、実際にはどういう性質のものかわからないという点です。

「香料は日本では一般の化粧品成分として扱われず、何種類入っていても香料としか記載する必要がない。ヨーロッパでは、抗原性の強いとされる 26 種の香料が成分として記載が必要である」(皆本 2010)。
日本のみでなく世界的に香料製品の規制はゆるく、香料自体および製品を作るために使用するフタル酸や防腐剤などの添加物による人体や環境への影響が懸念されている。 -引用:香料の健康影響より

香料はたとえ天然由来であったとしても、特定の植物にアレルギーを持つ人には反応してしまいます。

成分表示に「香料」と書かれていても、天然香料なのか合成香料なのか、どんな植物から作られているのかがわからないので、アレルギー反応が出るのか確認できないという点が問題です。

ノイスには無添加の着色料はアレルギー反応を起こす人もいる

着色料というのは化粧品の見た目を整えるために配合されます。

ピンクの可愛い化粧水や黄色の爽やかなクリームなどは、着色料によって色をつけられていることがほとんどです。

着色料でリスクがあるのは合成着色料になります。ファンデーションや口紅、アイライナーなど、メイクに使用される顔料や染料はタール系色素が使用されており、種類によっては刺激性があります。

タール系色素は「青色〇号」のように色と数字で表記されています。

ノイスは合成着色料はもちろん、天然由来の着色料も無添加になっています。顔に使用するものだから成分はシンプルに少しでもリスクを減らすように設計されています。

参考:医薬品等に使用できるタール色素を定める省令|厚生労働省

ノイスには無添加のパラベンは傷や炎症に反応する

化粧品にはよく「パラベンフリー」などと無添加をうたうものがありますが、パラベンというのは防腐剤の一種です。

化粧品は防腐剤を入れないと菌が繁殖して劣化していきます。どんなに安全な成分が入っていても劣化してしまえば肌に良くないので、防腐剤は化粧品には必ず必要です。

パラベンの正式名称は「パラオキシ安息香酸エステル」で、厚生労働省が定める化粧品基準では濃度の上限を1%としています。

この1%というのは他の防腐剤に比べても高い濃度です。高い濃度ということは実はパラベンは安全性の高い防腐剤なのです。

そんな安全性の高いパラベンですが、実は肌荒れや炎症を起こしている肌に使用すると状態を悪化させる恐れがあります。このように健康な肌には安全なのに、問題のある肌に刺激があるという現象をパラベンパラドックスと呼ばれています。

ノイスは髭剃りやシェービング後の少し肌にダメージがあるときに使用することもあるので、パラベンは入っていないというわけです。

参考:化粧品基準|厚生労働省

ノイスには無添加の紫外線吸収剤は乾燥を促す可能性がある

化粧下地など外出するときにつけるコスメや日焼け止めクリームなどには紫外線吸収剤が入っていることがあります。

紫外線吸収剤は紫外線を吸収して、それを熱エネルギーなどに変換して放出するという性質があります。その性質を利用して紫外線から肌を守るというわけです。

紫外線吸収剤の問題は、紫外線と反応して熱エネルギーを出すときに、皮膚の水分を蒸発させてしまうということです。そうすると肌の乾燥を促してしまい肌トラブルの原因になったりします。

また、紫外線吸収剤は刺激性のあるものもあるので敏感肌の人は使用を避けたい成分です。

ノイスはスキンケアクリームですから、紫外線吸収剤を入れる必要がないので入っていません。

ノイスには無添加のアルコールは揮発性が高いので肌を乾燥させやすい

化粧品でアルコールというのは成分表示で「エタノール」と記載されています。

ただし、フェノキシエタノールやステアリルアルコールのように「〇〇エタノール」のように表示されているものは分子構造的にアルコールではありません。シンプルに「エタノール」と書かれている場合のみアルコールだと考えてください。

化粧品にエタノールが配合される理由は、防腐剤としての役割、油性成分を水に溶かしやすくする役割、清涼感や収れん作用を出す役割があります。

ただ、エタノールは揮発性が高い成分なので、肌が引き締まった感覚を与えやすいのですが、揮発性が高いということは水分も一緒に蒸発させてしまうので肌は乾燥しやすくなります。

ノイスは毛穴を引き締める成分は天然由来のゴレンシ葉エキスやノイバラ果実エキスなどがあり、敏感肌でも使えるように開発されているのでエタノールを入れない選択をしているというわけです。

ノイスには無添加の金属は不純物として入ることがある

ファンデーションやアイシャドーなどのメイク料にはニッケルやクロム、コバルト、金、鉄などが入っていることがあります。

金属は肌には吸収はされないので肌の内部への心配はありません。しかし、金属アレルギーがある場合は肌表面にアレルギー反応を起こして、かゆみやかぶれの原因になってしまうことがあります。

化粧品には基本的に金属は使われませんが、特定の成分を抽出したり精製したりするときの不純物として極微量に入ってしまう場合があります。

これは意図して配合しているわけではないですし、非常に微量のためもちろん成分表示には記載されません。メーカーでさえ気づいていない可能性すらあります。

ノイスは厳重な衛生管理がされた工場で、厳選された安全な品質の原料を使って日本で製造されているので、金属類が入る余地はありません。

[ノイス/肌荒れ]全成分の中で安全性が気になる成分

化粧品というのは全成分の表示が義務付けられています。もちろんノイスも全成分が表示されていますが、どの成分がどんな役割でどんなものなのかを理解できる人は少ないと思います。

とくにわかりにくい成分について安全性や毒性などについて解説していきます。

防腐剤のフェノキシエタノールの安全性

今でもそうですが、パラベンが添加物として認知されて「パラベンフリー」が良いとされるようになってきました。

化粧品メーカーもパラベンを配合しにくくなって、代わりに注目されたのがフェノキシエタノールです。

『フェノキシエタノール』は微生物の増殖を防ぎ、化粧品の品質を守る成分です。
空気中や指などに存在している雑菌が容器の中に侵入しても、増殖することを防いでくれる成分で、防腐剤として使用されています。ー引用:美容成分辞典 | 資生堂

化粧品基準にもあるようにパラベンと同様に上限は1%なので、比較的多く配合することができ、それは安全性が高いということになります。

最近ではフェノキシエタノールもフリーにしていることをウリにしている化粧品もありますが、防腐剤は化粧品には必ず必要なものなので、防腐剤のない化粧品のほうが品質の劣化が心配ですね。

PEG-40水添ヒマシ油は非イオン界面活性剤

PEG-40水添ヒマシ油というのは非イオン界面活性剤です。

界面活性剤と聞くと悪いイメージがありますが、非イオン界面活性剤は敏感肌用のクレンジングや洗顔などにも使用される安全性の高いものです。

さらにノイスでは界面活性剤は汚れを落とすという役割ではなく、単純にノイスの油性成分と水性成分を混ぜやすくするために使用されているので、配合量も少ないです。

また、肌に塗ったときに成分が浸透しやすくする働きもしてくれるので無くてはならない存在です。

キタンサンガムはクリームのテクスチャを作る成分

キタサンガムは多糖類で、微生物を発行させて作る天然由来のガム質の成分です。

キタサンガムは少量でも高い粘性を持たせることができるので、ノイスのコクのあるクリームテクスチャを生み出す役割をしています。

また、保湿性や乳化を安定させるはたらきもあるので、保湿クリームや美容液などによく使われています。また、食品にも使用されるほど安全性が高いので敏感肌でも使用できます。

ポリソルベート60は非イオン界面活性剤

ポリソルベート60は非イオン界面活性剤です。界面活性剤といっても、ノイスはスキンケアクリームなのでクレンジングなどのように汚れを落とすために使われているわけではありません。

界面活性剤は水と油のように混ざりにくいものを混ぜる役割をするので、水に溶けにくい成分を溶けやすくする働きとして配合されています。

化粧品だけでなく食品添加物としても利用されていることから、安全性は高いと考えられます。

現在、米国、EU をはじめとする諸外国で、乳化、分散化、可溶化剤としてケーキミックス、サラダドレッシング、ショートニングオイル、チョコレート等に広く利用されている。ポリソルベート類は親水性の乳化剤であり、特に、ポリソルベート 20 は他に比べて親水性が高く、逆にポリソルベート 65 は他に比べて親油性が高いといった特徴を利用して使い分けされている。 -引用:ポリソルベート 20、ポリソルベート 60、ポリソルベート 65 及びポリソルベート 80 の食品添加物の指定に関する添加物部会報告書|厚生労働省

カルボマ―はなめらかなクリーム状のテクスチャをつくる役割

カルボマ―はアクリル酸を主成分として合成された高分子ポリマーで、水に溶けやすい水溶性のビニルポリマーになります。

カルボマ―はアルカリ性のものと配合されることによって増粘剤としてのはたらきをします。化粧品のとろっとしたテクスチャを作り出すのに使用されます。

また、カルボマ―はアルコール類や高分子原料ともよく混ざるので、化粧品の安定性を向上させる役割もあります。

高分子ポリマーと聞くと身体に悪いイメージがありますが、カルボマ―は毒性はなく、安全性は高いとされています。また、カルボマ―は水溶性なので皮膚を密封するような被膜を作ることもないので、毛穴を防ぐこともなく皮膚呼吸も妨げません。

ジメチコンはシリコーンの一種でノイスのクリームの伸びを良くしている

ジメチコンは化粧品などに良く配合されているシリコーンオイルのひとつです。オイルに溶けにくい性質のある無臭で無色透明の液体状の成分です。

ジメチコンは皮膚を保湿するなど直接影響を及ぼす成分ではありません。ジメチコンは化粧品の質感や安定性を高めるための補助剤として配合されています。

ジメチコンは撥水性や潤滑性が高いので、化粧品の使い心地を良くし、べたつきや伸びやすいテクスチャを作り出します。

シリコーンは化粧品の中では悪いイメージが持たれていることが多いですが、ジメチコンは安定性が高く、皮膚刺激や毒性もなく敏感肌用の化粧品などにも配合されています。

プロピレングリコール、通称PGは保湿成分

プロピレングリコールは全成分表示では「PG」と表記されたりもします。化粧品に入っているとさっぱりした使用感になり、また、殺菌作用もあるので防腐剤としての役割も果たします。

プロピレングリコールは安定性の高い構造をしており、毒性も低いので食品添加物としても使用されています。食品添加物として使用されているということは非常に安全性が高いと言えます。

べたつきが少ないのに皮膚を保湿してくれるので使い心地の良い化粧品を作ることができます。また、クリームの伸びや滑りを良くする目的でも配合されます。

クロルフェネシンは防腐剤としての働きがある

日本で使用が許可されている防腐剤成分の一つです。全成分表示が義務付けられる前の「表示指定成分」の一つで、化粧品に使用するには100gあたり0.30gまでの配合濃度と上限が決まっています。

クロルフェネシンは上記の配合上限以内であれば、健康な皮膚において安全性の高い成分とされています。ただし、ごくまれに僅かな紅斑が起こる可能性があるとされています。

化粧品を使って何らかのアレルギー反応を示したことがある人は、念のためにノイスを使用するときにパッチテストをしたほうがいいでしょう。

参考:化粧品基準|厚生労働省

メントールは毛穴引き締め作用や鎮静作用の役割

シソ科植物ハッカに多く含まれる成分で、ハッカ特有の香りと清涼感がある成分です。

皮膚の上では約26℃で「冷たい」と感じさせる作用があり、清涼感目的で配合されることも多いです。その清涼感の効果実感により毛穴の引き締め作用もあります。

ノイスはムダ毛処理後に使用することもあるので、メントールの鎮静効果が皮膚の熱を押さえるための役割もします。

メントールは配合濃度が5%以上になると皮膚刺激(燃焼感覚)が起こる可能性が高くなります。化粧品では5%も配合することはないので心配はいらないでしょう。

ただし、アレルギー性皮膚炎をすでに起こしている部分に塗布すると稀に皮膚感作が起こる可能性もあります。